看護日誌

東京都済生会向島病院、看護部のブログです。看護師が交代で日々の出来事や想いをお届けします。

運動することの大切さ

2018年12月28日

今年2度目の看護日誌になります。
前執筆から既に半年が経ち、あっという間の1年でした。

クリスマスも終わり、街はお正月モードです。年内のうちに片付けておきたいことリストを頭の中で作っていると、何かと毎日が忙しく過ぎていきます。
でも、この時期はイベントが盛りだくさんで、私的にはワクワクして大好きです。

話しは変わりますが、今年の夏頃から体質改善目的でジムに通い始めました。きっかけは、4月に風邪を引いたときの肋骨骨折でした。
ランニングから始め、現在は腰回りや腹筋、背筋の筋トレもメニューに入れ鍛えています。ジムに通い始めてまだ数ヶ月、体力がついたかは分かりませんが、程よい疲労感を心地良く感じています^ ^

以前、先輩に「30過ぎてからきつくなってくるよ」と言われましたが、近頃では言葉の意味を痛感しています。
今は、寒くてジムから足が遠のいていますが、年末年始は食べたり飲んだりする機会が多いので、早めにジム通いを再開しなくては!と思っています。

これからも、健康で楽しく毎日を過ごすために、体を労わりながら運動は続けていこうと思っています。

それでは皆さま、よいお年をお過ごし下さい。